大分でインプラント治療を行っている新港イトセ歯科の情報ページ

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大分インプラント新港イトセ歯科

上下部分インプラント症例 /上部構造装着

4ヶ月かけて治療が終了しました。

上下臼歯部のインプラント治療を行いしっかりと噛むことができるようになったと喜んでいただいております。


噛みあわせが深く下の歯がほとんど見えませんでしたが治療期間中にプラスチック製の仮歯をいれて少しづつ噛みあわせを高くしてきました。徐々に患者さんも慣れてきて最終的に7~8mm噛みあわせが高くなりましたが違和感もなく良好な結果が得られた症例です。

歯茎の状態も悪かったのでしっかりと歯周病治療を行い出血や腫れはなくなり歯磨きや歯間ブラシを使いやすい形態にインプラント上部構造を製作しました。

昔のように技工士のフリーハンドで作る技法ではなくコンピューターで設計しミリングマシーンで削りだしておりますのでマイクロで確認してもセラミックの面が見事に平滑にできております。

大分インプラントの新港イトセ歯科ではアマンギルバッハとジルコンザーンとプロセラ2台の計4台で精密な歯科技工物を製作しております。当院は保険外診療に特化しており技工部門もセラミック専任の歯科技工士が担当しております。

新港イトセ歯科
874-0923
大分県別府市新港町5-1シャインリゾート別府 2F
TEL:0977-21-4477
HP::http://www.itoseshika.com/

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